what it is
Overview
同じボタンが11種類あるところから始めました。まず使われている値をすべて数えてトークンに整理し、その上でコンポーネントを減らしました。
デザイナーとエンジニアが同じ名前を使えるよう、Figma 変数とコードのトークンをひとつのソースから生成しています。
see it in action
Screens
Screen 1
Screen 2
コーヒーでもいかがですか?
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決まったプロジェクトでも、まだ形になっていないアイデアでも構いません。いただいたメッセージはすべて自分たちで読みます。
メッセージを送るdockerpublic12@gmail.com