Coffeebara

about us

About

複雑なものをシンプルに、シンプルなものをあたたかく

私たちが何者で、どう働くのかを1ページにまとめました。

team

what's up

Studio

Coffeebara は、複雑なものをシンプルにすることに本気になりすぎたプロダクトスタジオです。画面をきれいにする前に、ユーザーが詰まる地点を見つけて取り除きます。

小さなチームですが、企画・デザイン・開発がひとつのテーブルで動きます。だからドキュメントをやり取りする時間ではなく、つくって直す時間に多くを使えます。

一杯のコーヒーの温度のように、あたたかく、それでいて正確なプロダクトを。最初から最後までコールドブリューで走ります。

コーヒーと作業空間
コーヒーと作業空間
月曜朝のレビュー
月曜朝のレビュー

how we work

Rules

守るのは三つだけ。残りはプロジェクトごとに決め直します。

01

Start with the why

画面を描く前に、なぜ必要かを問います。理由がはっきりしなければつくりません。

02

Design for a bad day

通信が切れ、入力が間違い、時間がない日を基準に設計します。その基準を超えれば、普段は簡単です。

03

Make it with the team

良い判断はひとりでは出ません。クライアントをチームの一員として、毎週同じ画面を見ます。

what we do

Services

企画からリリースまで、途中で担当が入れ替わらない体制で進めます。

必要なところだけ選んでも大丈夫です

Product Strategy

何をつくるかから整理します。ユーザーインタビューと指標で仮説を絞り、最初のバージョンの範囲を一緒に決めます。

Interaction Design

画面ではなく流れを設計します。失敗する瞬間と例外まで描いておくことで、プロダクトは崩れません。

Frontend Engineering

デザインをそのまま移すだけでなく、パフォーマンス・アクセシビリティ・保守まで考えたコードで実装します。

Brand Motion

ブランドの性格を動きに翻訳します。やりすぎず、それでいて記憶に残るインタラクションを。

off the clock

Playground

成果物の外側の時間です。

Studio · 作業空間
Team · 週次レビュー
Process · スケッチボード
Off · コーヒーブレイク

コーヒーでもいかがですか?

Say hello

決まったプロジェクトでも、まだ形になっていないアイデアでも構いません。いただいたメッセージはすべて自分たちで読みます。

メッセージを送る

dockerpublic12@gmail.com